お知らせ

近況 2012年5月中旬

○購入タイトル
Xbox360用「Ever17初回限定版」
買い時かと思えるタイミングになったので買いました。

Xbox360用「ぬらりひょんの孫 百鬼繚乱大戦」
原作にて羽衣狐様復活したので。

Xbox360用「電脳戦機バーチャロン フォース」
プラコレになってお買い得&実績下一桁調整用として。
次は99999、100000辺りを連続して取得予定。
TROY無双も同様の目的で用意してあります。


○プレイ中のタイトル
プラモデル作成を久しぶりにしているのでペースが落ちてます。
・インスタントブレイン(3章~)
・マブラブツイン
・ぬらりひょんの孫
・アサシンクリ―ド リベレーション
・まどかマギカポータブル
辺りから遊ぶと思われます。

○クリアしたタイトル
PSP版「Ever17」
1年以上前にDL版を購入して25時間くらい遊んで放置していたのを再開。
動機はルートダブル製品版前にInfinityシリーズ最高傑作と名高い本作を遊んでおかねばと。
選択肢・全END(恐らくBAD)回収はXbox360版でやります。

オリジナルは10年前にドリームキャストで発売されているタイトルです。
発売当初はゲームから一番遠ざかっていた時期なのもあり、存在を知ったのは4年前位。
細かい感想はXbox360版をクリア時に書きます。

恐らくグランドフィナーレと呼べそうなエンディングに到達したわけですが、、、
まだ謎が残っているんですよね・・・
10年前の発売当時にはもちろんドリームキャストは手元にあったので、
ゲームから離れていたのが悔やまれる一本でした。

ルートダブル体験版やシュタインズゲートにハマった方なら迷わず買っていいと思います。
360版は3Dモデリングが不評だったり、オリジナルからの加筆・減筆修正が加わっているらしいです。
価格もかなり安くなっているだけにモデリングの件を前提で360版から遊んでも十分かなと。

360版をすこし触ってみましたが・・・
この3Dモデリングはきっついですね・・
キャラによって酷さの違いがあります。
ココはアリだけど、優は無いわ・・

PSP版クリア直後なので2DCG、BGMの違いが段違いなのが分かります。
キャラの立ち絵が中途半端な3DCGでなければ最高ですね。
立ち絵除けばプロローグ少し触った所の時点ではオリジナルを遥かに超えてます。
それだけに勿体ない・・・
2012,05,16 23:33Edit

近況 2012年4月下旬

○購入タイトル
PSP用「第二次スーパーロボット対戦Z 再世篇」
プレイ中のタイトルが多すぎて購入を見送るつもりでしたが、
スパロボEX時代から遊んでるだけにスルーできませんでした。

PSP用「ペルソナ2罪」
新品がワゴン入りしてた事、罰での追加ストーリーに惹かれて購入。
正直、急ぎではないので罰が値下がりした頃に合わせてゆっくりプレイかな。
このタイトルは私の人生に影響を与えた数少ないゲームの1つです。

XBLA「Haunt」春のKinectキャンペーンにて。
夏にでもお化け屋敷にいきたいですね

XBLA「BOOM BOOM DANCE」
ダンエボチーム新作って時点で買うタイミングを待ってました。



○プレイ中のタイトル
「NEWラブプラス」
惰性でほぼ毎日プレイしてます。
そろそろ説明書読まないと「出来る事が少なすぎて」飽きが・・・
デートも数回しか出来てないし、プレイのコツとか分かれば変わるのかな。

「まどかマギカポータブル」
最初のステージのみクリアした時点で公式見に行ったら重大なバグがあるとの事。
少しプレイを中断します。

「第二次スパロボZ 再世篇」
ギアスルートが確定したので集中してプレイしてます。


○プレイ予定
スパロボクリア次第、インブレをクリア。

予定ではマブラブをそろそろ遊ぶはずでしたが、
ルートダブル前に同プロデュサーさんが手がけたEver17をプレイしたくなりました。

PSP版の欠点を克服、追加ストーリー加筆と上方修正ながら、
3Dモデリングが違和感がありすぎて2Dキャラのみにすべきだったと残念な作品。

PSP版を所持してるので、そちらでいいかなと思いましたが、追加ストーリーの存在は大きい。
限定版の価格も落ちてきてるし、購入を検討してます。
購入した際にはルートダブル前にはクリアします。



とりあえず6月以降のタイトルラッシュがやばいですね。
・マックスアナーキー
・ロリポップ チェーンソー
・世界樹4
・重鉄騎
・アキバズストリップPLUS
・ロボティクス;ノーツ
・ポケモン
など・・・
好み次第では他タイトルを優先する方も多いでしょう。

Konozamaショップは相変わらずかつ、売れないものは即値下げ。
これは小売に対して大打撃を与えます。
Konozamaショップ以外は値下げする事で赤字になるはず。
個人的には出荷・入庫を絞って少数だけど堅実な売り方をするべき時期かなと。
2012,04,21 03:45Edit

ルートダブル√5 体験版からの修正&発売日決定

ルートダブルの発売日が2012年6月14日に決まりました&マスターアップ完了。
開発の皆さまおつかれさまです。


Twitterで開発の方と何度かつぶやいてやり取りしました。
4日間不眠不休で少し前に開発されていました。

予測ではありますが、
・電撃オンラインさんのレビュー企画終了直後のタイミング
・Twitter上での反応
をマスターアップぎりぎりまで「ユーザーの声」を少しでも拾ってくれた結果だと思います。


延期による調整時のセンシズシステムの遊びやすさを更に向上させてくるとは・・・

さりげなく私が気になっていた口パクのずれも解消されてそうです。

以下、公式より転載。
製品版では、体験版から下記の改善が行われています。
・センシズシンパシーシステムのブランチ中、入力画面を開かなくても、
受付中のキャラがわかるように改善。
受付中のキャラは、右上に表示される頭文字が明滅します。
(例:風見が受付中なら「Ka」が明滅)

口パクと音声の同期を調整。音声が終わる前に口パクが終了する症状を改善しました

・オートモードのアイコンと、メッセージスキップのアイコンは
開始2秒後に半透明度が高くなるようにしました。
メッセージを読む邪魔にならないよう改善です。

・バックログ内に好感度の増減値を表示。好感度変化の履歴が
確認できるようにしました。

(例:風見の好感度が1上がった箇所に「好感度:風見+1」と表示)

バックログ内にシーンタイトル表示。シーン切り替わり時の冒頭がわかるようにしました
(例:シーンが切り替わった箇所に「SCENE:Closed Circle」等と表示。)

・オートモード中にセンシズシンパシーシステムのブランチに入ったとき、
オートを止めなくても、BACKボタンを押すと即センシズ入力画面に入れるようにしました。
オートを止める手間が省かれます。
(センシズ入力画面に入った時点でオートは停止します)

・クイックセーブとセンシズ分岐HITのSEを調整。
クイックセーブの音は控えめな音に変えました。
センシズ分岐で「HIT=より良いパターン」に分岐した音がわかりにくかったので
目立つ音に変えました。

・センシズ入力画面でBボタンを押した場合の確認メッセージ、
デフォルトのカーソル位置を「はい」に変更しました。

・メニューを開いたときに、メッセージの既読率とセンシズ分岐の既読率を表示しました
やりこみ時の参考になります。

演出の強化、調整をしました

・テキスト修正(誤字脱字、意図していない違和感の調整、説明不足だった部分を加筆)をしました。



特に気になった部分を太字にしました。
もちろん他の部分も上方修正なので更に遊びやすくなっています。

ゲームの本質は楽しさでありますが、「ストレス無く遊びやすい裏方的調整」がメインの調整。
これって目立ちにくいけど非常に大切。
体験版の完成度でも既に製品版として出せるクォリティなのを更に調整した開発さんに感謝です。
こういうユーザーを考えてくれるメーカーさんの作品がもっと評価される風潮になってほしいですね。


どことは言いませんが・・・見習ってほしい物です。
2012,04,19 13:57Edit

ルートダブル√4 体験版・推察

ルートダブル体験版をクリアして数日。

現時点での私なりの推察を軽くまとめました。
本気でまとめようとすると情報量が多すぎるのが難点。

体験版とは言え、√Aルートが丸ごと入っているだけあって相当な量なんです。
実プレイしないと真偽は分かりませんが、製品版の4分の1との事。

ネタばれが大量に含まれる為、畳みます。
※4/20に加筆しました


2012,04,10 01:41Edit

ルートダブル√3 エニアグラムについて

ルートダブルのシステムとして特徴的なエニアグラムによる分岐システム。
エニアグラムって何?
ってなるわけですが、性格診断による「個々の個性をアビリティ化」したものって所です。


つまり、ルートダブルに登場する人物には
・実在する理論を元にした性格付けが設定されている。
・性格付けにより登場人物の思考・行動を想定出来、より感情移入出来る。
って事なんです。



自分のエニアグラムを知りたい方は、こちらでエニアグラム診断が出来ます。
→エニアグラムで自己分析・エニアグラム無料診断
※ルートダブル開発公式アカウント様より紹介されたサイト様です。
※エニアグラムの概念等、本質的な事も分かるので興味がある方は読んでみて下さい。

ちなみに上記サイト様の表記とゲーム内表記は異なります。
Twitterにて公式開発アカウント中澤さんにお聞きした所、
元は海外の理論なので、どう翻訳されるかで表記が違ってくるのです。
ちなみに英語での表記は、OPムービーのキャラ紹介のパートや、
キャラテーマのBGMの曲名に記載しましたので、興味あればご確認ください。

と返答頂きました。

上記サイト様の表記とゲーム内表記を照らした物が合ってるか再度お聞きした所、合っているとの事です。

ちなみにその表記ですが、
・1番 宇喜多:完全主義者/批評家
・2番 ましろ:献身家/援助者
・3番 恵那:達成者/遂行者
・4番 サリュ:芸術家/芸術家
・5番 渡瀬:研究者/観察者
・6番 風見:忠実家/堅実家
・7番 夏彦:楽天家/情熱者
・8番 洵:統率者/挑戦者
・9番 ユウリ:調停者/調停者
※キャラクター名:上記サイト様での診断表記 / ゲーム内表記 になります。


私は8番です。
洵ちゃんだよ!やったね!
診断時には20歳の頃の自分の思考としての入力だったので納得。
当時の私はキレがありましたから!
統率する側でもあり、常に挑戦していた頃ですね。
20120405_1.jpg
2012,04,05 21:54Edit
プロフィール

Author:six360[360] / six_JPN[PSN]

2006 10/14 Xbox360購入。
2010 1/15 PlayStation3購入。
2010 10/23 PlayStationP購入。
2012 2/2 nintendo3DS購入。
total:(2007 2/12~)
実績66666:2011 10/23
■Twitter
six360_pero2でつぶやいてます
■購入予定
ルートダブル-Before Crime*AfterDays-(6/14)
カルドセプト(6/28)
ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ(8/2)
■6/14発売・サスペンスADV好きにオススメ

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G-XTHシリーズ未体験でも大丈夫!

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