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CHAOS;CHILD発売前の予備知識・科学ADV簡易まとめ


【9/19追記】
追記箇所を紫色の文字にしてあります。
科学ADV過去作への記述を追加。

【9/22追記】
STAINS;GATE新作小説発売延期へ修正。


11/27発売予定の「科学アドベンチャーシリーズ第4弾」、CHAOS;CHILDの発売まであと僅か。

科学ADVシリーズ作品の紹介、その後にCHAOS;CHILDを遊ぶ前に復習しておきたい事をいくつか。

カオチャで初めて科学ADVに興味を持った方や、シュタゲは知ってるけどカオスヘッドは遊んでいない層へのフォローと、他の科学ADVシリーズを簡単に紹介してみます。

■科学アドベンチャーシリーズって何?
99%の科学、1%のファンタジーをキーワードにしたアドベンチャーシリーズ。
シリーズ通して一貫しているのは実在する&実在するかもしれない科学的理論が根底にあります。
実在する科学や特許、機関や施設を巧みに用いられています。
また劇中の舞台が「渋谷」の場合は実在する建物がモチーフなのが基本。
例えば渋谷交差点前の某有名ファッションビルや、交番前、ラブホテル街、 ライブハウス、CDショップ等、全てが実在しています。(閉店したお店もいくつかあります)
「秋葉原」ならば、今現在の秋葉原とは若干違うものの秋葉原に行ったことがある人なら「あそこか!」と言える場所も多々あります。
某大型量販カメラ店や、牛丼屋、有名ゲームソフト店、神社、大型ビル・マンションは正に実物大の秋葉原を体験できます。
「種子島」については行ったことが無いので分かりませんが、実在するJAXAが登場することからしてもリアルであることが想像できます。


オリジナルの発売時の時代背景をリアルに表現しているのも特徴であり、だからこそ「オリジナルの発売直後に遊ぶ」事でより一層没入感を得られます。
例としてカオスヘッドにはギャル・キャル男風なサブキャラクターがいたり、
シュタゲではメイド喫茶や今は無き「ラジオ会館」が登場します。
2ちゃんねる掲示板は「@ちゃんねる」
Twitterは「ツイぽ」
スマートフォンは「ポケコン」
ニコニコ動画は「ニコニヤ動画」
と実在するコンテンツが科学ADVシリーズの「現実にありそうなリアルさ」を演出しています。
カオスヘッド、シュタインズ・ゲートはオリジナル版の発売の数年後の未来を描いています。
ロボノのみ発売時から若干遠い未来を描いている物の、基本的には現在で有り得る技術を拡張しているので、さほど違和感はないかなと。

アングラな言い回しや単語はその時代を主張するものが多いだけに、発売直後に遊ぶほど作品に入りやすいはず。
舞台設定もカオヘ・カオチャでは渋谷、シュタゲでは秋葉原、ロボノでは種子島。
実在する地名も合わさり現実味を増します。

また、あまりにもディープすぎるネットスラングや様々な用語は「Tips集」にて詳細に知ることが出来ます。
その中には劇中での架空設定だったり、現実世界にある設定だったり区分けされているのも特徴。



1作目:妄想科学ADV CHAOS;HEAD  
 妄想を科学するという奇抜なテーマの作品。

 オリジナルはWindows版。
 ヒロイン個別エンド等のシーン追加版はXbox360が初、同等の内容はVITA版「DUAL」
 PSP版は360版から「Bエンド、梢ルートの削除」(どちらも残虐表現の規制の為、特にBエンド削除はカオスヘッドにおける重要な位置付けであり、PSP版のみを遊んでいた場合は360&VITA版をプレイした場合との体験の差異が出ます。)

 今作の特徴は
 「あまりにもキモ過ぎる主人公」、
 「目を背けたくなるような過激な猟奇的な残虐表現」

 科学ADV全作における肝である「VR技術」の初登場作品であり、今作を知っているかどうかで他の科学ADVシリーズを楽しみ尽せないと言えるくらいに大きな影響があります。
 先入観を捨てて是非プレイして頂きたい良作。

今作をプレイしなかった人の大半は上記に挙げた2つの特徴かと思います。
「あまりにもキモ過ぎる主人公」西條 拓己は大のアニメ好きでフィギュアのキャストオフを楽しむくらいに濃いキャラ。
実在する某MMORPGを連想させる、劇中での架空MMORPGの「エンスー」にハマるネットゲーム廃人。
エンスー内では誰もが知るトッププレイヤーであり「疾風迅雷のナイトハルト」の異名を持つ「ナイトハルト」が使用キャラクター名。
この異名は他の科学ADVシリーズでも目にする事があります。
口癖は「フヒヒ」
科学ADVシリーズ随一のキモさ&ヘタレさを両立している主人公であり、それ故に「主人公本人が作品の中で成長する唯一の存在」です。
なので、体験版や製品版の初期の拓己のキモさは我慢して何とか最後まで遊んで欲しいところ。

また、今作の特徴である「妄想トリガー」では、拓己の脳内妄想がシチュエーションとして描かれ、シナリオ分岐のトリガーになります。
「ポジティブ妄想」を選ぶと、基本的に目の前にいるヒロインがエッチな姿になります。
人によってはどん引きなレベルのエッチなシチュエーションも。
「ネガティブ妄想」を選ぶと、基本的に目の前にいるヒロインが衝撃的な行動を起こしたり、酷い目にあいます。
あくまでも「妄想」でのシチュエーションなので、数分後には妄想の世界から現実世界に引き戻されます。


猟奇的な残虐表現はXbox360版、PS VITA版をCERO:Zにさせた主な要因。
プレイ直後はあまりにもの壮絶さに心を引き裂かれ、公式アンケートにも「あまりにも某ヒロインの扱いが悲惨すぎる」と書いた位にすさまじいです。
ちなみに私がアンケートに書いた内容はPSP版で削除されている梢ルートのとある部分です。

没入感・感情移入度が高ければ高いほど、その悲惨さには目を覆いたくなるはず。
逆に言えば、そこまでハマる事の出来るタイトルです。

また今作のヒロインの一人である「岸本あやせ」ことファンタズムのボーカルである「FES」は他の科学ADVシリーズにも結構露出しています。
その原点を知る意味でもプレイする価値はあります。

まとめますと、カオチャをプレイする予定でカオヘを未プレイならば、360版かVITA版を事前にプレイすることをオススメします。
カオチャはカオヘのエンディング後の話であり、カオヘでの出来事そのままが引き継がれている正統な続編とも言えます。

 
 カオチャはカオヘ6年後の物語であり、カオヘで語られる猟奇事件が大きなキーワードになります。
 カオヘをプレイしていない人の大半は
 「主人公がキモすぎる」
 「描写がグロすぎる」
 からだと思います。
 キモイ主人公はしっかりと成長します。
 シュタゲ主人公と同様、成長の過程を楽しみましょう。
 グロ表現についてはカオチャも相当きついです。
 なので、カオチャ遊ぶなら、カオチャ前にカオヘをぜひ遊んでみてください。


FD:CHAOS;HEAD らぶ Chu☆Chu
 カオスヘッドの真エンディング後、各ヒロインとの幸せな一時を過ごす内容。
 ifの話ではなく、本編からの正統な続編です。
 タイトルの通りな作品なので、人を選びます。
 どちらかと言うと、エッチな方面でのHENTAI度がマシマシです。
 どん引きするかもしれません。
 
 カオスヘッドの各ヒロインルートは、ギャルゲーにありがちな「ヒロインルート」とは全く異なります。
 そこの部分を補完してくれる意味では前作ファンなら遊びたいところ。
 個人的にはセナルートは、他の科学ADVとの懸け橋になり得る存在なだけに、そこだけでもプレイする価値はあり。


2作目:想定科学ADV STAINS;GATE
 科学ADV最大のヒット作品にして、様々なメディア展開を見せる今なお衰えない名作。
 実在する技術・機関から想定出来る事を科学的にアプローチした作品。

 タイムマシンを作れるかどうか?がキーワード。
 タイムワープやタイムリープ作品が好きな方にはオススメです。


 今作の特徴は
 「厨二病すぎる主人公」
 「巧みなタイムリープ表現による様々な可能性を主人公と共に追う没入感」

 これを読んでいる方ならば、説明不要と言えるくらいに有名な作品なだけに説明は簡単に。

 「厨二病すぎる主人公」岡部倫太郎は行動・発言が痛々しいくらいの「思春期特有にある妄想の塊」の様な人物。
体験版・製品版とも第一章の途中で中断する方のほとんどは岡部の痛さが受け付けないからでしょう。
これはプレイしていくにつれて明らかになる謎と共に、岡部に共感し好感度が上がっていきます。

劇中では様々なアプローチにより「過去に戻る事が出来ます」
なぜ戻らなければならないのか?
なぜ悲劇が繰り返されるのか?

ここは個人的な区分けですが、
「タイムリープ」「タイムワープ」は、時間移動した本人の記憶が残っている。
「ループ」は時間移動した全ての記憶がリセットされる。
です。
今作はループものではありません。

タイムリープ、タイムワープ等を駆使し、過去・現在・未来を変えていく物語です。

原作をフルに体験するならば、Xbox360版(通常版・限定版では無く、PC版での追加要素が含まれるプラチナコレクション版)、Windows版、PS3版、VITA版、PSP版をオススメします。


FD:STAINS;GATE 比翼恋理のだーりん
 真エンディングとは直接の繋がりのない、ifの世界。
 ヒロインごとに質の違いがあるものの、ファンなら買って損はないです。

FD:STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム
 こちらは本編とは直接つながりがある部分も一部あります。
 未プレイなので知っている部分だけですと、各ヒロインごとにシナリオ担当が違い、ヒロインごとにシナリオの質のばらつきがあるとの事。


3作目:拡張科学ADV ROBOTICS;NOTES
 科学ADVの中でも異色な作品。
 他の科学ADVでは「死」に対する恐怖感があったものの、今作は青春ものとしての面が強くサスペンス要素は少な目。
 過去作の中では最も遠い未来を描いた作品であり、拡張する事を科学的に考えた作品。
 発売当時では考えられなかった事が、現時点で色々起きていたりと、良く練られています。

 今作の特徴は
 「痛い主人公」
 「高校生の青春を感じる事が出来る」

 今現在でも開催されている、ラジコン式のホビーロボットの大会。
 その大会に参加し、ロボットを作る楽しみを味わえるのが一番の特徴。
 他の科学ADVと比較して残虐要素が少なく、リアルな高校生の内面を体験しながら青春を楽しめます。
 とはいえ、やはり科学ADVの基本である「ミステリー要素」はしっかり入っています。
 発売事前情報では「ミステリー要素」がほとんど開示されず、青春ものとしての印象が強かった記憶。

 「痛い主人公」八汐 海翔、オンラインロボット格闘ゲーム「キルバラ」で世界5位という実力者。
 何かをお願いしようとすると「俺とキルバラで勝負して勝てたら聞いてあげる」と言うような痛さが特徴。
 冷めたような視点で物事をへらへらと受け止める姿は、体験版のみプレイな方・アニメ版のみを知っている方からすれば不快に映るかもしれません。
 個人的には「意味がある行為であり、根はしっかりしている」と感じています。
 年代的には同世代のカオスヘッド主人公、西條拓己よりも自我が完成されています。
 それ故に感情移入はしにくい主人公とも言えるかもしれません。

 
 
 この作品単品では楽しめない要素が作品終盤の肝になっているのが苦しいところ。
 他の科学ADVを遊んでいると所々でにやにやできます。
 
 また、STAINS;GATEに登場した天王寺 綯が登場します。
 ネタバレになるので、どのような立場で登場するかは伏せますが、2014年9月末に発売される「STAINS;GATEの6年後」を描く新作小説にて、STAINS;GATEの綯がどのような経緯で「ロボノ」の綯になったのか?
 そこが恐らくは明かされるでしょう。
 

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2014,09,18 00:23Edit
 

Dream C Club ZEROプレイ開始


発売ラッシュ中に発売されていたので買えなかったZEROですが、数ヶ月前に新品特価を見かけて買っていたのを開封しました。

無理だと思っていた初回特典が同梱されていました。
20120714_1.jpg
貝殻ビキニです。
私はピュアな紳士なので着衣が好み。

今回も本名プレイ、初回指名は遥華さんと迷いましたが前作で一番好きだった玲香さん。
20120714_3.jpg
とても長くなりそうなので畳みます。  

【続きを読む】
2012,07,14 23:27Edit
 

車輪の国、向日葵の少女 クリア


360版 車輪の国、向日葵の少女 クリアしました。

発売前に体験版が配信され、体験版開始10分で購入を決めていたタイトル。
発売当時のソフトラッシュで買い逃していましたが、余裕が出来たので購入しました。

元はPCにて18禁タイトルとして発売されていた本作。
併せてキャラクターデザインの有葉さんの画風。
これが逆効果に出ているのか、360プレイヤーには見た目だけで敬遠されている事が多い気がします。

このタイトルのジャンルは「ヒューマンドラマアドベンチャー」です。
恋愛をメインにした「恋愛アドベンチャー」悪く言えば「ギャルゲー」とはかなり異なります。
登場する全ての主要キャラクターに「重い過去、罪」が存在し、シリアスかつ「生きること」に対する考え方を改めさせてくれるストーリーが特徴。
ファミ通Xbox360のレビューにて「人生にプラスアルファを与えてくれる名作」と評価されていたのは伊達ではありません。



簡単に紹介しましたが、やはり合わない人には合わないと思います。
まずは360版、もしくはPC版の体験版を遊んでみて下さい。
仮に30分プレイして「合わないな」と感じたら様子見が正しいかも。


多忙な時期が重なりプレイ開始から全ENDクリアまで3ヶ月近くかかった事もあり、その間に自分なりに考察したりしていました。
プレイ中は内容を分かっていてもついつい音声スキップ無しでプレイしていた事もあり、総プレイ時間は75時間になりました。
さすがに3週目辺りからは若干スキップしましたが・・・

私としては社会人な方に相応しい内容と感じました。
内容が重過ぎて若すぎる方には実感・共感を得られにくい部分もあるかなと言ったシリアス具合です。
逆にキャラクターの見た目に惹かれて購入したらギャップを相当感じる予感。

プレイ時間は音声スキップ無しで1週目が27時間。
プレイ速度は遅いと自覚しているので早く進めれる方ならもう少し短縮は可能。
ストーリーに引き込まれる為、だれる事はありませんのでご安心を。

直接的ではありませんが、ある程度の性的描写は原作から引き継がれていたり、360版様にアレンジされて収録されています。
その辺りは性的描写部分をバッサリ切って、ストーリーが壊されてしまう移植作がある中では頑張ったアレンジかなと。
性的描写が苦手な方は少しだけ注意です。


今作は私的には360で発売されている全ADVタイトルの中で1番と言えるタイトルでした。
シュタインズ;ゲートと迷う所ですが、「人生」を考えさせられる部分が大きいです。
イラストを見て敬遠されていた方は是非体験版をプレイしてみてください。

以下、ネタばれを含む感想に続きます。
文字反転しないと見えないようにしておきますので、プレイ済の方は反転させてみてください。


 

【続きを読む】
2011,10,26 00:33Edit
 

DUNAMIS15クリア


360版DUNAMIS15クリアしました。

初公開の時点で購入を決めていた為、情報遮断していました。
噂は聞いていましたが、驚きの展開と予想以上の精神的ダメージを受けます。
残虐表現等、D指定は伊達ではありません。
個人的にはカオスヘッドノアの梢ルートよりきつかった。

・ただ絶望感があるだけでなくしっかりとしたまとめ方がされていること。
・総プレイ時間が約30時間なのに心に残る作品な事。ソフトラッシュの中、絶妙なボリュームでした。
・恐らく賛否両論がありますが、情報を遮断していた私としては全ての出来事が新鮮でした。
・クリア後の特典も満足できる内容であり、丁寧に作られている印象です。


不満点は色々ありますが、総合的に見て良作と言えます。
万人には残虐表現的にオススメ出来ませんが、ストーリーの進行が昨今では珍しい作り方だったので好感触。
OPムービーや雑誌掲載CG等に相当なネタばれがあります。
情報遮断をしてからのプレイをおすすめします。
特に紹介記事はプレイ開始時点では完全な謎として突きつけられている部分まで解説してあるので要注意。

私の世代にはピンと来る豪華声優の熟練とした演技にも心を奪われました。

・主人公の高槻東吾役の東地宏樹さんは360ユーザーならアサクリのデズモンドと言えばなじみがあるでしょう。

・一花役の島本須美さんはナウシカと言えば誰でも知ってるはず。実年齢がご高齢なので相変わらずの演技力かつ高校生役に全く違和感がありませんでした。ハマリ役です。

・後藤眞波役の丹下桜さんは私の世代には説明不要と言えるほどの実績がある方。

・世津芽早役の芽原実里さんは今作で初めて聴きました。
若手なのに人気があるのが良く理解できました。

・個人的には悪役と言える位置づけの方の演技力にも度肝を抜かれました。

総じて演技力が素晴らしいキャストでした。
また別の作品でお会いできたら幸いです。


現時点でアマゾンで初回限定版がかなりお得です。
サントラはボーカル曲が多く聞き応えがあるので興味があるなら今が最安値に近いのでお得かも。
金銭的に私は通常版を買わざるをえなかったのですが、世界観が好みなら買い時です。  

2011,10,06 01:45Edit
 

STEINS;GATE 比翼連理のだーりん クリア


STEINS;GATE 比翼連理のだーりん クリアしました。

私的には本編を損なわない&本編と違った切り口を両立できた良ファンディスクだと思います。
人によっては「このキャラはこんな事は言わない」「このキャラのルートは酷い」と言った意見を良く聞きます。
辛口に言うなら、とあるヒロインのルートのみあまり感情移入できませんでした。

本編にハマッたなら即買いレベルですが、ヒロインごとの扱いに差があったりと人によっては不満点が多いタイトルかもしれません。

恋愛に焦点を当て過ぎて本編のイメージとはかけ離れていた「カオスヘッド・らぶCHU☆CHU」とは違った切り口かつ、雰囲気を崩さずにしっかりと作りこまれています。
本編のファンならほとんどの人が大満足するのではないでしょうか?
私にとってはファンディスクとしては最高の出来です。
上記の通りヒロインごとに扱いの差が目立つので、特定ヒロインのファンにとっては辛いかもしれませんが・・

※アニメ版から入った方はアニメ版の最終話を見たことを前提で遊んだ方がいいです。
※もしくは原作版を最終話までプレイしてからのプレイをオススメします
※本編(原作、アニメ版、小説版)等でトゥルーエンディングを見ていない人にとっては致命的なネタばれがかなりあります。
 

2011,07,01 22:40Edit
プロフィール

six360

Author:six360
■仮移転先→amebaBlog

購入履歴
2006 10/14 Xbox360
2010 1/15 PlayStation3
2010 10/23 PlayStationP
2012 2/2 nintendo3DS
2012 8/7 nintendo wii
2012 10/11 PlayStationVITA
2014 5/16 PlayStationVITA TV
2014 9/4 XboxONE
2015 5/30 nintendo wiiU
2015 6/25 nintendo new3DS
2016 9/15 PlayStation4
total:(2007 2/12~)
実績66666:2011 10/23
■購入予定
Scalebound(未定)
KINGDOM HEARTS III(未定)

■購入意欲アリ(発売済)
穢翼のユースティア

■応援中です
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