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くろぶら日記 #1


購入から約1ヶ月経過していますが、毎日のように遊んでます。
日記はツイッターでつぶやき過ぎて更新が遅れていますが、少しずつ更新できたらな、、と思います。


ダンジョン型RPGを遊んだ事が無い方に同じ楽しみが拡がっていけば・・と
多分、私のブログを読んでくださる方はFinalFantasy11経験者の方が多いと思いますので、FF11に例えて紹介していく予定です。


あと・・同社の「円卓の生徒」が360で発売される事から、「迷宮クロスブラッド」や「G-XTHシリーズ」の360版待とうって方にアドバイス。
原作がPC版なだけあって表現が相当ヤバいので、ほぼ間違いなく移植はされません。
なので、興味がある方は安心してPC版を手にとって頂けたらな・・と。
私自身、360に移植されるだろうと当初は購入を見送っていましたが、遊んでみると納得できるヤバさです。
Fallout3をドラクエにする位、マイルドにしないと移植できないでしょうし、そこまでして移植するな「円卓」の様に開発の時点でマイルドにしてくると予想してます。
※1/20追記※
TwitterにてEXP千頭さんより
「移植の可能性はゼロではない」
「XTH、クロスブラッドは円卓と違い移植前提で製作していない為、移植より新作の可能性が高い」
「ダンジョンRPG、ダンジョン以外のRPGの2本が360+PC?で製作されるかも」
と、つぶやきを発信して頂きました。
企画段階と思われる為、確定ではありませんが新作の2本とも楽しみにしています!

私の経験上、ゲーム自体に興味を持った後に悩むポイントとして「シリーズ4つ出てるけど、どれから遊べばいいの?」って疑問が出ると思います。

答えは「迷宮クロスブラッド」から遊んだ方が良い。です。

クロスブラッドから遊ぶメリットは
・最新作なのでシステム面が一番親切になっている
・ダンジョンRPGの基本から細かく教えてくれるチュートリアルがある
・1~3作目に比べてゲームとしての楽しさが分かりやすくなっている
・1~3作目を知らなくてもストーリーに溶け込みやすいので、本作が初プレイでもOK

デメリットは
・クロスブラッドのシステムが親切すぎて、1~3作目を後に遊ぶと遊びにくさを感じる
・1~3作目のストーリーのネタばれが大量にある為、ストーリーを最初から遊びたい人にはNG

と言った所です。


上記のデメリットを踏まえた上でも、やはりクロスブラッドをオススメしたい。
まずは体験版をダウンロードして遊んでみるのが一番ですね。


初回の日記なので前置きが長くなりましたが、、日記的なものと、更に細かく紹介するものを書いてみます。


現在はLv11。
構成は
・王騎士"ジークフリート"Lv11 / 拳法士"釈迦"Lv8
・武術士"無双"Lv11 / 拳法士"斉天大聖"Lv9
・戦術士"トモエ"Lv11 / 武術士"昇龍"Lv8
・暗術士"カムイ"Lv11 / 王騎士"ブリュンヒルト"Lv8
・聖術士"エンジェル"Lv11 / 魔術士"アマテラス"Lv9
・召術士"白面九尾"Lv11 / 学術士"ヨシュア"Lv9  

迷宮クロスブラッドでは「ブラッドコード(職業)」を二つ付けられるのが特徴。
1パーティ、6人。
前列3人、後列3人。
武器によって攻撃のレンジ(距離)が変わる為、前列の3人に攻撃は集中しやすいと思えばOKです。

FF11に例えると、
・ナイト / モンク
・侍 / モンク
・戦士 / 侍
・忍者 / ナイト
・白魔道士 / 黒魔道士
・獣使い / 赤魔道士
みたいなイメージ。


ブラッドコードは初期で10種類あります。
10種類のそれぞれに男性・女性のブラッドがいるので、実際は20種類。
王騎士の画像を見ると分かりやすいのですが、どちらも基本的な性能は一緒ですが見た目が違います。
性能的には若干、男女別にステータスが違ったりしますが、見た目で選んでいいと思います。
20110114.jpg


10種類を簡単にまとめると、
・戦術士:戦士に近い
・魔術士:黒魔道士に近い
・聖術士:白魔道士に近い
・学術士:トラップの回避・解除、トレハン
・射術士:狩人
・武術士:武具は侍、二刀流や範囲攻撃が使える
・王騎士:ナイト
・暗術士:攻撃寄りな忍者
・拳法士:ガードスキルとカウンタースキルが付属するモンク
・召術士:獣使いのあやつる+召喚士の履行
です。
エキストラブラッドは省きます。



ブラッド(ジョブ)をメイン&サポの組み合わせを作れる事以外にも、FF11に近いものが多かったりします。

・敵のドロップアイテムに「未鑑定アイテム」があり、鑑定する事でアイテムを作成できる
・武器・防具を素材から合成し、性能の強化や、属性の附加が出来る
・戦闘中には強化・弱体が重要。
・敵の種族によって有効・無効な武器がある為、武器を持ち替えて弱点を突く必要がある。
・戦闘中にTPの様なポイントを貯めると、必殺技的な物を使える
などなど・・

私自身、ダンジョンRPG初心者なので知らない要素や例えが的外れな部分もあるかもしれませんが、雰囲気をつかむ目安程度に捕らえて頂ければと。


あと、目を引くポイントはキャラクター作成の自由度の高さ。
見た目の種類
20110114_2.jpg
目だけで106種類です。
ここの組み合わせを悩むだけで数時間使うくらいに悩みます。


次は名前・性格などの設定の細かさ
20110114_3.jpg
武器・防具を着替えると見た目に反映されるんです。


ちなみに性格の設定は敵への攻撃時に反映されます。
20110114_4.jpg


余談ですが、Lv11の時点でプレイ時間は25時間です。
3分の1も進行していないように見えるボリューム。

今後もぷれい日記&紹介みたいな感じで書きますので、よかったら見てみてください。

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2011,01,13 21:32Edit
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2006 10/14 Xbox360
2010 1/15 PlayStation3
2010 10/23 PlayStationP
2012 2/2 nintendo3DS
2012 8/7 nintendo wii
2012 10/11 PlayStationVITA
2014 5/16 PlayStationVITA TV
2014 9/4 XboxONE
2015 5/30 nintendo wiiU
2015 6/25 nintendo new3DS
2016 9/15 PlayStation4
total:(2007 2/12~)
実績66666:2011 10/23
■購入予定
Scalebound(未定)
KINGDOM HEARTS III(未定)

■購入意欲アリ(発売済)
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