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XboxLive初対戦 (カルドセプトサーガ)


シールド戦をやりました。
見知らぬ方とのXboxLive初対戦です。

ちなみにカルドのオンライン対戦自体も初な状態でシステムがさっぱり分かりません。


検索したらプレイヤーが見つかったので早速対戦です。

噂どおり「無属性」「属性」「複属性」からブックが選べる様子。
適当なブックを選択して対戦開始。

マップはストーリーモード一つ目の「サンタナ村」です。
なんでこのマップなんだろうか?と疑問に思ったわけですが、マップが狭く勝敗が分かれやすい。
要は「短時間での対戦に向いている」と言う事。

※この対戦の後にフレと対戦したら1.5h時間がかかりました。
※マップは短期で勝敗がつきやすい場所がよさそうです。

んで、対戦を開始して気づいたことが。
画面の右の方に赤いスピーカーの様なアイコンが点滅しております。
後からマニュアルを調べて分かったことですが、ボイスチャットをすると点滅する模様。
スピーカーからは何も聞こえないのでヘッドセットが無いと声は聞こえないようです。

聞こえないと何を言ってるんだろうか?と不安になったりもしますが、自分もヘッドセットを装着してボイスチャット可にすれば意外と楽しいのかもしれません。


対戦のルール設定で思考時間を30秒に設定してあったようで(これも後からマニュアルを見て存在を知りました)かなりの緊張感がある感じ。
てか、見知らぬ相手との対戦はNPCとは勿論違うのです。
相手プレイヤーの配置しているクリーチャーにカーソルを合わせて情報を調べる動作まで相手の画面にも表示されるのです。
何を見て何を考えているのか?
それが分かるのです。

Sixはプレイして数時間程度なので知らないカードばかりなのでカードの説明をよく確認します。
そんな癖からも「こいつは初心者だな」とばれるのはご愛嬌。
また、自分のカードの中身を確認しつつ、「こいつはこんな事を考えてるな・・・」と相手に考えさせる。
細かい操作すら相手へのプレッシャーかけになるのです。


ちなみに対戦は余裕で負けました。
詰めが甘いようです。

見知らぬ相手という事で、どの程度の事までやっていいのかのボーダーラインが分からずそこもまた面白いところ。
まだまだカルド生活は続きそうです。
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2006,11,29 19:25Edit
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2010 1/15 PlayStation3
2010 10/23 PlayStationP
2012 2/2 nintendo3DS
2012 8/7 nintendo wii
2012 10/11 PlayStationVITA
2014 5/16 PlayStationVITA TV
2014 9/4 XboxONE
2015 5/30 nintendo wiiU
2015 6/25 nintendo new3DS
2016 9/15 PlayStation4
total:(2007 2/12~)
実績66666:2011 10/23
■購入予定
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KINGDOM HEARTS III(未定)

■購入意欲アリ(発売済)
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