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近況2015年 5月下旬


○購入したタイトル
ONE用「PSYCHO-PASS選択なき幸福」

 原作が好きなので発表時から楽しみにしていました。
 Kinect&SmartGlassの両方に対応した国内開発初のゲームです。
 
360用「アスラズラース」
 2014年末辺りにDL版のセールで買いました。

VITA用「flowers」
 百合xミステリーなADV。
 4部作の1作目、PC版は現時点で2作目まで発売済。
 ミステリーものとしての評判が良いので買いました。

VITA用「迷宮クロスブラッド インフィニティUltimate」
 購入ではなく発売元のプレゼント応募に当選して入手しました。
 オペレーションバベルの後日談となるゲームなので丁度いいタイミングで嬉しいです。
 PC版、360版をプレイ済なので、VITA版での追加要素になるインフィニティモード(PT人数が最大5人)で遊んでみる予定。


○プレイ中のタイトル
 「サイコパス」

 1つめの事件が終わったあたりまでプレイ。
 SmartGlass連動の挙動が怪しく、私のタブレットでは現時点では動いていません。

「アスラズラース」
 30分アニメのようにオープニング、Aパート、アイキャッチ、Bパート、エンディング、次回予告といった流れで構成されている珍しいタイプのゲーム。
 アクションゲームというよりも操作できるアニメといったゲームかなと。
 短時間のプレイにこそ向いています。
 
「オペレーションバベル」
 ラストダンジョンらしき場所でレベル上げ中。
 前作のオペレーションアビスから大幅なボリュームアップと遊び応えがあります。

「flowers」
 寝る前に少しずつ進めています。
 サイコパスを遊び終えたあたりのタイミングで遊ぶペースを上げる予定。
 グリザイアと同じ開発(コンシューマー移植部分)なので、VITAグリザイアで評価が高かったUIは健在。

「剣の街の異邦人」
 神村正掘りを再開しました。
 相変わらず出ません、全滅する寸前まで攻めています。

○クリアしたタイトル
「シルヴァリオヴェンデッタ」

 チトセ→ミリィ→ヴェンデッタの順にプレイ。
 ヴェンデッタルートではチトセ・ミリィルートでの核心に触れる部分が多々あるので、ヴェンデッタルートを最後がベスト。
 体験版部分のスピード感を最後まで維持しているので、体験版を遊んでハマったなら間違いなく買いの一本。
 独特な言い回しが合うか合わないかで決まるかなーと。
 lightらしいバトルの熱さ、中世時代のようなアンティーク感を感じる世界観が好み。
 良質なBGMが世界観にマッチングしています。
 BGMでこの雰囲気を感じたのは「ロロナのアトリエ」以来。

「月に寄りそう乙女の作法2」
 1作目・2作目に続いて今作も安定して楽しめました。
 過去作を含めての個人的おすすめ順は
 1(最後にルナ、他は好みで)→乙女理論(エッテ→メリル→りそな)→1アフター全種→2(従姉妹理論→ルナAFAF→最後にエスト、朔莉をエストより前に)です。

 恋愛物が苦手になって久しい私ですが、今作は全て楽しめました。
 1作目体験版部分にハマれば即買いして良いレベルです。
 1作目はVITAへ移植。
 乙女理論&2の後日談の制作発表と、今後の展開も楽しみ。
 



今後遊ぶ予定のゲームは、
5月末~ サイコパス
6月中旬~ flowers
7月末~ レイギガント
8月末~ スパロボBX
を予定しています。

3DSは譲ってしまい手元にないため、スパロボBXに合わせてnew3DSを購入予定です。
3DSでは逆転裁判シリーズ最新作や、ファイアーエムブレム最新作を控えていたりと遊びたいものが増えてきているので丁度いいかなと。

それとは別にPCのADVでも遊びたいものが多数あるので、3DSorPCのADVで揺れています。
PCのものは
穢翼のユースティア
相州戦神館學園 八命陣
相州戦神館學園 万仙陣
あやかしびと
辺りを予定。

3DSだと
大逆転裁判
スパロボBX
ペルソナQ
新世界樹の迷宮1
新世界樹の迷宮2
ファイアーエムブレム新・暗黒竜と光の剣
ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 〜光と影の英雄〜
ファイアーエムブレム 覚醒
ファイアーエムブレム if 白
ファイアーエムブレム if 黒
あたりでしょうか。

ちなみにファイアーエムブレムはSFC版紋章の謎・聖戦の系譜のみ遊んだことがあります。
当時のゲームソフトの相場的にシリーズ全部を遊べていません。
ゲームから遠ざかっていた時期も合わさっていました。

 

2015,05,28 20:41Edit
 

近況2015年 4月中旬


○購入したタイトル
XboxONE「Goat Simulator」

 パッケージのインパクトと価格の安さに惹かれて即購入。

VITA「第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇」
 初回生産封入特典の「連獄篇」が凄くお得です。
 5-10時間は遊べますし、第一次~第二次スパロボZの主人公が好きならば今すぐに買っていいレベルのDLCです。
 シリーズ最終作です。


○プレイ中のタイトル
「シルヴァリオヴェンデッタ」

 チトセルートが終わった所で中断していましたが、ミリィルートにてプレイを再開。
 テキストで特定のセリフの多用が目立ちすぎる事を除けば、不満点は今のところありません。
 ligtht作品と言えば読みにくい独特な言い回しによる独自な世界観が大きな魅力ですが、
 今作ではlightらしさと読みやすさの両立がされています。
 ハマった時の熱中度はかなり高い。
 バトルもののADVに抵抗が無ければ体験版を遊んでみるのをオススメします。

「コープスパーティー ブラッドカバー リピーテッドフィアー」
 突然遭遇するゲームオーバー、ゲームオーバー確定の演出から再度プレイするまでに必要な時間が長すぎる事が大きなストレスになります。
 古いゲームで原作は同人ゲームという事を考えれば十分すぎる体験を得られます。
 少しずつ進めて最終的にはVITA版の最新作まで遊びたいところ。

「剣の街の異邦人」
 正確にはプレイが完了しました。
 追加アップデート部分を一通りクリア、神村正キャンペーンを狙いつつ4周目まで遊んでいました。
 約300時間遊んだところでキャンペーン期間内の神村正取得は厳しいと判断し断念。
 
「DEAD OR ALIVE5 Last Round」
 有志主催のオンライン大会に数回参加したりと充実した対戦を楽しめています。
 他タイトルの進行具合が悪くなりすぎたので、しばらく休止します。

「Goat Simulator」
 3D酔いが激しく長時間のプレイが厳しいのが残念。 
 何も考えずにヤギになりきれるプレイ体験はくだらなくもあり、だからこそ充実します。


○クリアしたタイトル
「第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇」

 前作での大きな不満だった戦闘アニメーションが大幅に改善されています。
 とは言え、戦闘アニメを見た時のワクワク感はPSPの第二次Zや、DSのUXに劣ります。
 何かが物足りませんが、今回のレベルなら十分満足出来ました。

 シナリオはZシリーズ5部作の最終作というだけあって、Zシリーズのオリジナルキャラクターがたくさん出てきます。
 前作までと比較して原作もののステージの数や原作再現ステージでの「原作キャラの強制出撃」がほとんど見られないのが寂しく感じました。
 原作の良改変は今作でも健在。
 スパロボならではと言える、原作では死亡するキャラクターをプレイヤーが頑張れば死亡させずに生存させられるのは嬉しいところ。
 とは言え、もう少し隠し要素等が欲しいですね・・
 その点、スパロボUXは色々な面での満足度が非常に高かったなーと。

 Zシリーズが完結したので、次のシリーズや単発作品を楽しみに待ちたい。
 

2015,04,19 18:45Edit
 

近況2015年 3月上旬


○購入したタイトル
XboxONE「DEAD OR ALIVE5 Last Round」

 CoreFightrを購入。
 少しだけ遊んで終わりにする予定でしたが、ONE用アーケードスティックも購入しました。
 
WindowsPC「月に寄りそう乙女の作法2 Limited Edition」
過去作が面白かったので購入。

WindwosPC「ぼくの一人戦争」
 以前から期待していたので。

WindowsPC「シルヴァリオヴェンデッタ」
 体験版を遊んで購入を決めました。
 4Kモニター対応なだけあってビジュアルの美しさが目立ちます。


○プレイ中のタイトル
「剣の街の異邦人」

 神村正キャンペーンに応募すべく連日遊び続けていました。
 新作ゲームが多数発売されているので一度中断しています。

「DEAD OR ALIVE5 Last Round」
 2年以上遊んでいなかったので思うように操作出来ないのがもどかしい。
 熱中度は相変わらずなので、熱中しすぎないように気を付けつつ遊んでいきます。

「シルヴァリオヴェンデッタ」
 体験版で一度遊んだ部分を遊んでいるところ。
 先の展開が気になります。

○クリアしたタイトル
「月に寄りそう乙女の作法」&「乙女理論とその周辺」

 人を選ぶと思いますが、全体を通して熱中出来ました。

 女装する主人公、という時点で個人的には「無い」と思っていましたが、体験版開始から30分後には購入。
 18禁要素はオマケなので、Hシーンが苦手な方でも大丈夫かなと。
 
 細かいところで伏線が貼られますが、伏線から予想出来る展開を良い意味で裏切る展開。
 世界観をしっかりと表現するシナリオは好きな人には堪らないのではないかなーと。
 キャラゲーでもあり、雰囲気ゲーでもあります。
 ご都合主義のハッピーエンドは存在しません。
 最終的にハッピーになるとしても、各ヒロインごとの展開はかなり違います。
 そこら辺も好み。

 WindowsもちでADVに抵抗が無いならば体験版を遊んでみてください。
 合う人には合うと思います。
 
 1作目のアペンドディスクは必須ほどではないにしても、アペンドディスクがある事で魅力や楽しみ方が大きく広がります。
 こちらもオススメ。

「ぼくの一人戦争」
車輪の国やG線上の魔王にハマっていたので予約して購入。
前情報は無しで遊んでいたので、本篇での急な展開に驚きました。

駄作では無いものの不完全燃焼感が強く、もったいないなーと。
絶望感を感じるシーンでは絶望感を表現しきれていない感じがしますし、細かい伏線も回収しきれていない。
悪くはないものの、期待していた「どんでん返し」はほとんど無いに等しく感じました。

フルプライスではありませんが、もう少しシナリオ面のボリュームが欲しかったところ。
一定水準は満たしているので興味がある方は体験版からどうぞ。


WindowsのADVを腰を据えて遊ぶのにデスクトップPCを買いました。
SSDの恩恵もあって電源を入れてからゲームを起動するまでの時間が短くてストレスを感じません。
ここ最近はADVを遊びすぎているだけに他ジャンルのゲームの比率を少し上げてみようかなと。

DEAD OR ALIVE5 Last Roundでは思うように操作出来ずに苦戦していますが、入れ込みすぎない程度に継続して遊んでいきたいですね。
 

2015,03,07 17:28Edit
 

近況2015年 1月下旬


○購入したタイトル
WindowsPC「月に寄りそう乙女の作法」

 フレンドに進められたので。
 体験版を遊んでみたら面白かったので購入。

WindowsPC「乙女理論とその周辺 Limited Editon」
 月に寄りそう乙女の作法のBAD END後の新規ストーリーになる乙女理論とその周辺。
 月に寄りそう乙女の作法のAfter Story&月に寄りそう乙女の作法のアペンドディスク同梱。
 前作をクリアする前の時点での購入になったのは前作アペンドディスクによる主人公のフルボイス化が目的。



○プレイ中のタイトル
「月に寄りそう乙女の作法」
 
 OPムービーの辺りまでプレイしました。
 ラブコメが苦手な私でも全くだれる事なく遊べています。
 体験版が配信されているので試してみるといいかも。
 ラブコメが苦手で敬遠しがちなジャンルなのですが、食わず嫌いをせずに遊んで良かったです。

「剣の街の異邦人 白の王宮」
 VITA版の発売に合わせて、VITA版で追加されたポートレート・ダンジョンの追加などの大幅なアップデートが配信。
 VITA版を買うメリットもかなり多いのですが、まずは360版をじっくり遊びます。
 アップデートデータの容量は約160MB、後発バージョンに合わせたアップデートの配信はプレイヤーとして凄く嬉しいところ。 
 個人的には有料で配信してくれても良いくらいに満足出来る内容ですし、他のメーカーに見習って欲しいと思える対応。
 プレイヤーを大切にするメーカーさんは好感度が高いです。

「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」
 キャラ解放の為にストーリーモードを少しずつプレイ。
 複数回のバージョンアップのおかげでかなり遊びやすくなっています。

○クリアしたタイトル
「D4」

 ゲーム自体は凄く楽しいだけにKinect操作の認識が甘いのが残念です。
 ソフトの問題ではなくハードの問題ですが。
 手を広げてから握る動作はKinectセンサーに向かって手のひらを伸ばすことで反応がしやすくなりますが、センサーの高さより50cm程度低い位置に座っているのもあって認識しにくいのです。
 Kinectの角度を自分に向ければ解決しそうな気もするので次回プレイ時に試してみます。

「グリザイアの楽園」
 3部作のラスト。
 開始直後から2作目のエンディングの続きが遊べるのもあって、日常部分が少な目でだれる事が少ないです。
 ラスト周辺は少しパワーダウンを感じたもののシリーズファンならば遊ぶ価値があります。
 とはいえ、1作目の「グリザイアの果実」が良すぎた反動もあって期待以上ではなかったかも。

「放課後の不適格者」
 前情報無し、公式サイトのクリエイター対談のみを読んだ状態でプレイ。
 超能力バトル物+そこそこの残虐表現が目立つのが特徴でした。
 ラスト周辺の説得力の無さが残念。
 序盤~中盤までは良かったのですが。


未プレイのADVを探していると気になってくるのはWindowsのADV(18禁多数)です。
良作はVITA等に移植される事が増えていますが、VITA TVを使って大画面で遊ぶならWindwosの高解像度で遊びたいなと。
移植されるまでの期間は比較的長いものが多いだけに「オリジナル版でのネタの鮮度」が落ちているものも時々みます。
以前はWindwosタブレットで遊んでいましたが、ゲームを遊ぶと起動時間が短いのがストレスになります。
そんなわけでデスクトップPCを購入。
ADV専用機として長い期間使っていければいいなーと。
現行の据え置き機1台分くらいの価格でPC&SSD&周辺機器をそろえました。

まずは「月に寄りそう乙女の作法」&「乙女理論とその周辺」をじっくり遊びます。
次は2月末の「ぼくの一人戦争」をプレイ予定。  

2015,01,25 21:40Edit
 

近況2015年 1月上旬


○購入したタイトル
ONE用「SUNSET OVER DRIVE」

 フレンドでの評判が良かったので年末カウントダウンセールにて購入。

PS3用「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」
 来客時のパーティゲームとして。

VITA用「グリザイアの楽園」
 PC版と迷いましたが、タッチパネルに最適化されているVITA版で。


○プレイ中のタイトル
「D4」

 発売日に購入していましたがプレイするタイミングを逃していたので。

「SUNSET OVER DRIVE」
 遊ぶ時間がとれなくてあまり遊べていません。

「グリザイアの楽園」
 3部作のラスト。
 「果実」のアニメ化に続き「迷宮」「楽園」もアニメ化が決まりました。
 じっくりと楽しみたい。

クリアしたタイトル
「CHAOS;CHILD」

 ※2014年まとめ、の部分からの引用です。
読みやすく没入度が高いテキスト、恐怖を煽るBGM・SE・CGの絶妙なマッチング、「読んで選択する」だけという仕組みながらも「考えて選択する」事へ昇華している推理を楽しむことが出来るシステムなど・・
ノベルタイプADVとして基本に忠実ながらも、物語の良さが際立ちます。
推理や考察を楽しむ余地のバランスが絶妙です。

ADVを再度プレイしハマるきっかけを作ってくれた「CHAOS;HEAD NOAH」の流れを汲む正統な続編といえる内容。
それだけに事前の期待度も高かったのですが、見事にそれを上回っています。
人によって賛否両論はあるシナリオもあると思いますが、私としては終始楽しめました。
イベントCGで写実的な表現が多く、該当シーンへの臨場感・見せ方での説得力も増しています。

感情移入しやすく心を揺さぶるストーリーは私の心に響きました。
欲を言えばファンディスク等で更にこの世界に浸りたいところ。
メディアミックス等に期待したいです。

科学ADVシリーズの中でも尖りに尖ったシナリオなので、好き嫌いは別れそうですが私の中では科学ADVシリーズで最もお気に入りな一本になりました。


「Kadenz fermata//Akkord:fortissimo」
 バトルシーンでのバトルシステムが最も特徴的。
 バトルに勝利するにはテキストを熟読し戦況を判断し戦略を練って敵キャラクターの戦略を上回る必要があります。
 ADV慣れしている私でもノーヒントでのクリアは苦労しました。
 リトライする事でプレイヤースキルの上昇・戦略を立てる楽しみが味わえるのが従来のADVと違う部分になりますが、クリア出来ない人にとっては苦痛かもしれません。
 そんな時は「バトル中のヒントを強化出来るオプション」を使えばある程度は何とかなります。
 
 シナリオは前作のフォルテシモ同様、熱いバトルもの。
 前作に比べると「死と消滅」が実感しにくく、その部分での吊り橋効果のような感動は薄れているものの、キャラクター同士の絆を考えさせられたりと別ベクトルで進化しています。
 前作のシナリオが私の好みに合いすぎていたからそう感じるだけで、普通にハイレベルなシナリオです。

 出来ることなら今作の前に前作を遊んでおくのをおすすめします。
 続編なので前作の核心が最初から解ってしまうのはそれほど気になりませんが、前作でのストーリー終盤で様々なイベントをこなした後に使えるようになる必殺技的なものが今作では最初から覚えています。
 前作での背景を知った上で今作で「自由に必殺技をつかえる」システムをより楽しめると感じました。

 今作→前作でも勿論楽しめます。




昨年末のADVラッシュにてFF14から距離が開いてしまったので復帰するタイミングをいつにするか悩み中。
ここ数年のダウンロード版ゲームのセールやパッケージ版のセールで買ったけど遊べていないゲームが多数あります。
未プレイのものだけでも400時間は余裕で遊べる物量。
今年は新作を購入するペースを落としつつ(ソフトの価格も上がっていたり、限定版を買うことが増えているので)、未プレイなゲームをじっくり遊んでいきたいところ。
とはいえ、プレイ時間が長いトロピコ4、FallOut NewVegus、Skyrim(3つともDLCすべて購入済み)を目の前にすると重い腰が上げられません。
マイペースで遊んでいきたいところ。

2月末には、あかべぇそふとつぅの新作「ぼくの一人戦争」が発売になります。
私の中で最も好きなADVになっている「車輪の国」のクリエイターさんによる新作なのでPCゲームを十数年ぶりに予約する・・・かもしれません。
今年一年も間違いなくADVが主食なゲーム生活になる予感がします。

今年も不定期に更新予定ですので、よろしくお願いします。  

2015,01,06 20:51Edit
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プロフィール

six360

Author:six360
■仮移転先→amebaBlog

購入履歴
2006 10/14 Xbox360
2010 1/15 PlayStation3
2010 10/23 PlayStationP
2012 2/2 nintendo3DS
2012 8/7 nintendo wii
2012 10/11 PlayStationVITA
2014 5/16 PlayStationVITA TV
2014 9/4 XboxONE
2015 5/30 nintendo wiiU
2015 6/25 nintendo new3DS
2016 9/15 PlayStation4
total:(2007 2/12~)
実績66666:2011 10/23
■購入予定
Scalebound(未定)
KINGDOM HEARTS III(未定)

■購入意欲アリ(発売済)
穢翼のユースティア

■応援中です
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■Uchiの2013 GOTY no1


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